タイトルにある通り、子供の頃に友達としたような怖い話が詰まっている。子供の話らしく、オチもはっきりしないものもたくさん。筋道が通っていないと思えるお話もあり、混沌としている。
だけど、それこそが子供時代の怖い話だったのかも。
不可思議なこと、奇妙なこと、不気味なこと、怪異。読んでいるうちに沼にはまっていくような感覚になる。クセになる一冊でした。
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タイトルにある通り、子供の頃に友達としたような怖い話が詰まっている。子供の話らしく、オチもはっきりしないものもたくさん。筋道が通っていないと思えるお話もあり、混沌としている。
だけど、それこそが子供時代の怖い話だったのかも。
不可思議なこと、奇妙なこと、不気味なこと、怪異。読んでいるうちに沼にはまっていくような感覚になる。クセになる一冊でした。
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先日Xで「外国で暮らす幼児の言語はどうあるべきか」というトピックを見かけたんです。思うところあり、幼児(子供)と外国語教育について、いくつかのエピソードを交えながら考えてみようと思います。
人間にとっての言葉とは。幼児の母語習得と外国語学習について。
素人の手には負えそうもない大仰なテーマですが、例によって大した考察でもありませんのでお気軽にお付き合いください。
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「シェフ 三ツ星フードトラック始めました」を鑑賞しました。
仕事を失ったシェフがキッチンカーに乗って、キューバサンドを作りながらアメリカを横断するというお話。料理人のプライド、家族の絆、そして何よりキューバサンドの魅力にただただ笑顔の作品でした。
観ると元気になれること間違いナシ! キューバサンドが食べたくなりました。
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月曜ロードショー、水曜ロードショーにゴールデン洋画劇場。今でも続いている金曜ロードショウと、昔は映画を放送するテレビ番組がたくさんありました。私に映画を観る習慣ができたのは、これらの番組のおかげといって過言ではないでしょう。
レンタルやサブスクではないので、放送される映画を選ぶことはできません。おかげで、自分では絶対に観ようとは思わない作品にも触れることができました。
テレビで放送されていなければ絶対に観なかった映画3選、私の場合です。
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スナックサンドにこれだけの種類があるなんて驚きです。というよりも失礼ながら、スナックサンドというパンを知ったのさえつい最近のこと。
それにしてもバラエティに富んでいますね。お惣菜系からスイーツ系まで、面白そうなスナックサンドをいただいてみました。すると意外や意外。「いやこれはないやろ……」と思っていた〇〇が、ピカイチのおいしさだったのです。
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ご存じの通り、2026年5月現在、キューバは米国との交渉を迫られる厳しい状況にあります。そんな中、Xに流れてきた一枚の写真に目が行きました。キューバの街の壁に「Patria y Vida」という文字が書かれています。
実はこれ、キューバのある有名な言葉にとてもよく似ています。「Patria o muerte」、祖国か死かと訳される、キューバ革命のスローガンです。
あれから70年が経ち、キューバの街には革命をもじったような言葉が現れました。「Patria y Vida」とは何なのか。それがどういう意味を持つのか。調べてみました。
続きを読む楽曲「Patria y Vida」の歌詞をAIに日本語に訳してもらいました。原曲はスペイン語です。
レゲトンというジャンルにあたるそうです。韻を踏んだりと、言葉を大切にする音楽だと思うのですが、さっぱり素養がありませんのでAI訳のまま投稿いたしました。あなたや私といった言葉もおそらく違うと思うのですが、素人がさわるのはやめようと思いそのままです。
時事関連でわかる言葉のみ、下段に注として書いておきます。
トップの画像はAmazonアソシエイトを利用しています。こうしたグッズも販売されている様子。サムネイルの代わりですのでスルーしてください。
また、よい訳がありましたらコメント欄からお知らせいただければ深甚にございます。
「Patria y Vida」について
もとの歌詞はGoogleで「Patria y Vida」と検索すると最初に出てきました。以下、日本語訳です。
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